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Karamari Notes

【オリジナル曲を含めたヴィオラジャズユニット】

Karamari Notes
糸永衣里(ヴィオラ)、杉原陽子(ピアノ)、宮川遼子(ベース)の3人の出会いから生まれた音と音がカラマるヴィオラジャズユニット。2015年頃より都内でライブ活動を始め、2017年にファーストアルバム『Pink Blue』を発売。ヴィオラという迫力があり、かつ温かみもある豊かな音色を生かし、オリジナル曲、ジャズのスタンダードを演奏する。Karamari Notes というバンド名は、それぞれのプレーヤーが自由に生み出した音が、活き活きと絡み合う様を表しており、バンドが目標とする姿でもある。


糸永衣里(viola)
大分県別府生まれ。東京音楽大学卒業後、ヴィオラによるジャズへのアプローチに興味を持ち、ボストンのバークリー音楽大学へ留学。帰国後、渋さ知らズなど異色バンドにもゲスト参加。ヴィオラ独自の魅力を追求したジャズなど様々な演奏活動を拡げている。

杉原陽子(piano)
名古屋生まれ、東京育ち。
上智大学卒業後、会社勤めをしながら、ユキ・アリマサ氏にジャズを学ぶ。
2010年、ボストンのバークリー音楽大学に留学し、Professional Music/diploma 科 卒業。

宮川遼子(bass)
群馬県高崎市出身。上智大学在学中に、ジャズ研でウッドベースの基礎を学ぶ。
卒業後も、会社員をしながら、精力的にセッションやライブ活動を行っている。


渡久地尚史(ドラム)
14歳よりドラムを始める。
ドラムを、佐藤晃一、三井所弘章、奥田やすひろ、井上尚彦氏に師事する。
現在都内を中心にライブサポートやレコーディング等で活動中。

公式サイト

Member

Karamari Notes (カラマリノーツ)メンバー
糸永衣里(ヴィオラ) 
杉原陽子(ピアノ) 
宮川遼子(ベース)

サポートメンバー
渡久地尚史(ドラム)

Stage

 

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