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赤須翔オーケストラ with TEAM BASlinE(台湾ダンスチーム

【トリオと台湾ダンサーJazz&HIPHOPショー】

シンガーソングライター赤須翔率いる「赤須翔オーケストラ」。各々ジャズはもちろん、様々なジャンルでのライブ、レコーディング、講師などで活動。ジャズをベースにどこか懐かしく優しいポップなメロディーとコミカルな歌詞をブルージーな歌声で自由に歌う赤須翔を支えるのは、ウッドもエレキもおまかせの歌心あるベース鳴海と、ハスキーボイスでボーカルもこなすドラム髙木の2人。
LAを拠点に世界中で活躍し日本を代表するダンスユニット”Hilty&Bosch”の1stアルバム「Step Out To The World」(2017年3月発売)では赤須翔オーケストラの3人がレコーディングに参加。
今回は、台湾よりHIPHOPダンスチーム「TEAM BASlinE」を招き、生バンド演奏とダンスのコラボステージを魅せる。
【赤須翔(アカス ショウ)】
ギタリスト/長野県駒ヶ根市出身。洗足学園音楽大学ジャズ科卒。在学時は有田純弘氏に師事。ギタリストに留まらずシンガーソングライターとして主に東京~長野にて演奏、ギター講師、作詞作曲ワークショップの講師を務めるなど、多岐にわたる活動を行う。墨田区京島シェアカフェにて、月2回第2·4木曜日に赤須BARを営業し、音楽活動の場所作りも行っている。最近はインスタグラムのアカウント名shoakasuにて日々作詞作曲ワンフレーズを公開中。
【鳴海 克泰(ナルミ カツヤス)】
ジャズベーシスト/青森県弘前市出身。13歳からエレキベースを弾き始めて高校生の時にジャズに興味を持ちウッドベースも始める。その後洗足学園音楽大学ジャズ科に入学しベースを水谷浩章氏に師事。エレキベースもウッドベースも弾く両刀使いで、ポップスやロックからジャズやワールドミュージックなど様々なライブシーンやレコーディング等で活躍している。
家系ラーメンをこよなく愛する猫好きの犬派である。
【髙木 悠圭(タカギ ハルカ)】
ドラム、パーカッション/愛媛県松山市出身。くらしき作陽大学音楽学部音楽学科打楽器専攻卒。
在学中に特待生に選出。。ドラマー、パーカッショニスト、オーケストラの打楽器奏者としても活動。クラシック、ジャズ、ポップス、ラテン、ロック等、ジャンルを問わず演奏し、様々なライブやレコーディング等に携わる。時に男性を下回る低音ボイスとそのギャップを武器にドラムボーカリストとしても活動。昨年7月、自身が作詞作曲・演奏を手がけ、レーベルより「タタキガタリ」をリリース。東京都東久留米市から発信している「FMひがしくるめ」にて、ラジオ番組のメインパーソナリティに抜擢されるなど多岐に渡る活動を行う。

Member

赤須翔(ギター)、鳴海克康(ベース)、高木悠圭(ドラム)、TEAM BASlinE(台湾ダンスチーム)5人

Stage

 

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